初めてのセックスは旅行中に知り合った20代の女の子だった

学生時代の思いでの1コマになります。
一人旅が好きなので夏休みや正月休みはアルバイトでため込んだお金を使って日本の各地を旅行していました。
九州へも何度か訪れたのですが、その時は大阪・天保山から別府行の船に乗りました。
美しい瀬戸内の夜景を感激しながら、翌朝別府港に着きました。
1人で別府市内の温泉の見学コースを時間をかけて回りました。
食堂でお昼を済まして目的も無く市内を歩いていると、20歳後半くらいの女性に呼び止められました。
 

彼女の目的は男を捕まえて売春することでした。
「お兄さん、遊んで行かない」という言葉に引かれその女の後について行きました。
1万円でいいよと言いました。
高いのか安いのか知りませんが、興味があったのでその後について部屋に入りました。
なにも無い部屋6畳くらいの部屋で、薄い布団が引いてあるだけでした。
   

セックスは頭で分かっていても、まだ経験がありませんからどうしたらいいかよく分かりません。
女が裸になるものですから、私も裸になりました。
息子は生半可な硬さにしかなっていませんでした。
何処にどう挿入するのか分かりません。
女はスキンを被せました。
それで余計にペニスの感覚が鈍くなったのだと思います。
思いきり勃起しません。
上手く挿入できたのかどうかもよく分かりません。
女は手を使ってペニスの挿入を手伝ってくれましたが、どうなっているのかよく分かりません。
女も気を使って一生懸命に腰を動かし刺激してくれましたが発射することができません。
   

時間が立ってペニスは完全に癒えてしまいました。
もうどうしようもありません。
これは童貞を失ったことになるのか、ならないのかと思いました。
射精しなかったからまだ童貞を失ったことにならないのかもしれません。
女は気の毒がってくれました。
そして今夜の泊まる先を聞いてきました。
私がまだ決まっていないと言うと、世話してあげると言って部屋を出て行きました。
何か敗北感に襲われて部屋でぼんやりと女の帰ってくるのを待っていました。
   

女は笑顔で戻って来ました。
旅館へ案内してあげると言うので2人で旅館へ向かいました。
女の顔なじみの旅館のようで女も部屋までついてきました。
女は帰り際に9時に部屋に来るからお風呂に入って待っていてねと言って帰って行きました。
  

9時前に女は着物姿で現れました。
お座敷がやっと終わって急いで来たのと言いました。
額には薄らと汗ばんでいます。
女はすぐ着物を脱ぎ旅館の浴衣に着替えました。
明るい所で女の白い肌をみて私のペニスは元気になっていました。
お昼駄目だったから、今晩は朝まで付き合ってあげるわ、もちろんサービスよと言いました。
私は今度こそと思い前戯も無く挿入しました。
すぐに興奮して射精しました。
一時間くらい抱き合っていたらまた硬くなったので挿入しました。
又射精しました。
朝方、再び射精しました。
女はよかったねと言いましたが、かなりへとへとになっていました。

童貞捨てたい.netには私のような童貞を捨てた体験談が沢山掲載されていますので、もっと読みたい!と思われた方は是非ご覧ください。

童貞を捨てたいと思っていた俺にチャンスが訪れた

私が童貞を捨てたのは高校2年生の時、相手は高校1年生で、付き合い初めて1年が経った頃でした。

彼女との出会いは、私が中学生の時の書道部の後輩、すらっとした色白で、胸の大きな160センチくらいの彼女が入部した時から私は目を付けており、できる事なら付き合いたいと思っていました。

私が中学を卒業する卒業式の日、式が終わって学校の校門をくぐって自宅に帰ろうとした時、突然彼女から呼び止められて「ずっと好きでした、付き合ってください」と告白されて付き合いました。
私が片思いだと思っていた相手は、実は両想いだという事にその時初めて気が付き、人生で初めての彼女ができました。

彼女が出来てからは、私の新しい高校生活も忙しく、会えるのは週に一度、毎週土曜日に彼女の家の近くの繁華街で遊ぶのがお互いの決まりでした。

当時高校生の私は人並みに精力がありましたし、エロ動画などを見て一人で済ませる毎日でしたが、できる事なら彼女とセックスがしたい、そして童貞だったので、どうセックスまで持ち込めば良いのかもわかりませんでした。
純粋な女の子を急にセックスに誘うことも出来ないまま、ある日彼女の家に行ったのですが、その時はキスだけで終わり、童貞の私はセックスの仕方もわからずに、その日はそのまま帰りました。

初めてキスをした日から、私たちの関係は少しづつエスカレートしていきました。
会うたびにキスをし、一目のつかないところでは彼女の胸を揉んだりしていました。
二人でカラオケに行っては、こっそりとキスをして胸を揉んだり、お互い下半身に触れることはありませんでしたが、セックスは常に意識していて、いつか必ずセックスしたいと思っていました。

そんなある日、彼女の友達がラブホテルに行ったらしいと、彼女から聞きました。
私は童貞だし、高校1年生頃にはラブホテルがどんな場所かも知りませんでしたが、そこに行ければセックス出来るんだ、と思っていました。

そして私は彼女に、俺たちも次のデートでラブホテルに行こうと誘いました。

普段からキスもしているし、しょっちゅう胸を揉んでいたので、警戒心もなく、初めてのセックスはラブホテルですることに決まりました。
初めて行くラブホテル、まず自動のフロントで部屋の鍵を受け取り、あらかじめネットで調べておいた比較的値段の安い部屋を8時間コースで入りました。

部屋に入って、私はやっと二人きりで誰にも邪魔されない空間に来たんだと思いました。
それまでは彼女の家に行ったりしていましたが、実家なので、いつ親が部屋に入ってくるかもわかりませんし、物音をたてても怪しまれますから、こっそりとイチャイチャすることしかできませんでした。

そして部屋の中をひととおり見回して、二人でベッドに腰をかけました。
ベッドの前には大きなテレビがあり、テレビの左側にはアダルトグッツの小さな自動販売機がありました。
ふとベットの横を見るとコンドームが二つおいてあり、私はそれを彼女に見せて「していい?」と聞きました。

そうすると彼女は小さく「うん」と頷き、私は彼女に襲い掛かったのです。

普段は控えめにキスをしながら胸を揉んでいただけの私が、彼女の服を全部脱がせて、私も恥ずかしながら服を全部脱ぎました。
お互いが全裸になって、緊張しながらベッドの中に滑り込み、キスをしながら胸をもんだり、吸ったりしました。

そうしているうちに彼女の手が私の息子に伸びてきたのです。

「ここ触ると気持ちいいんでしょ?」

と言われて、私はされるがままに息子を刺激されました。
そして息子がこれまでにないほど固く、立派に立った時に、彼女の中に入りたい、射精したい、と思い、初めてのコンドームを彼女と一緒に着けて、私は彼女の上にまたがりました。

あまり濡れていなかったのか、彼女は少し痛がりましたが、私は興奮していたため、濡れていない彼女の中に息子を無理やりねじ込みました。
彼女の中に初めて入った感想は「熱い」でした、熱かったのです。

そして挿入したからしばらくして私は動き初めました、彼女は少し痛いと言いましたが、私は興奮して何度も奥まで突きました。
そしてしばらくしてピークに達し、初めて彼女の中で射精したのです。

一度射精してから、ホテルを出る時間まであと6時間も残っており、部屋の冷蔵庫の中に入っている飲み物などを飲んで、栄養剤なども飲んで、その日は結局5回戦まですることができました。
これが私が童貞を捨てたエピソードです、捨ててからは会うたびにセックスをし、結局3年付き合って別れました。

中学校のときに童貞を喪失した俺のガチ体験談

私は中学3年の夏休みに童貞を喪失しました。
相手は隣町の中学の同級生です。
名前はあいこちゃんと言います。

あいこちゃんとは隣町の中学校の友達から紹介されて知り合いました。
初めて会ったのは中学2年の冬休みでした。
お互い一目惚れってやつですね

はじめて会ってその日のうちに告白してOKをもらい付き合うことになりました。
お互い別々の中学に通っていたので会えるのは放課後か休みの日でした。

当時は携帯電話がなかったので家の電話か公衆電話から連絡をしてデートの約束をしました。
たまに彼女のお父さんが電話に出ることがあったので、毎回緊張しながら電話したものです。
デートといってもどこかに遊びに行くわけではなく、私か彼女の家で勉強したり、テレビをみたりと、至って真面目な交際でした。

はじめてのキスはデートの帰り道でした。
夕暮れ時に公園のベンチに座り、手を繋ぎながらキスをしました。

初体験は私の部屋でした。
机を隣り合わせて夏休みの宿題をしていたときのことです。

私はすぐに勉強に飽きてしまい、彼女にちょっかいを出し始めました。
彼女の首すじに息を吹きかけると、くすぐったい素振りをみせます。
興奮した私は彼女を抱きしめてキスをしました。
左手で胸を揉みしだきながら押し倒してTシャツをたくし上げて胸を愛撫しました。

彼女の息づかいが荒くなり身をよじって感じていました。
そのまま彼女のスカートとパンツを脱がして右手で陰部を触るとぬるぬるとした愛液で満たされていました。

私はズボンを脱いで逸物を彼女の陰部に押し当てましたが、なかなか上手く入りません。
彼女も私の逸物を握りサポートしてくれてなんとか挿入することができました。

はじめての女性器の感触は今でも忘れられません。
暖かくて柔らかくてなんとも言えない感触でした。

少しでも動かすと射精しそうでした。
ですが彼女は自ら腰を動かして私に要求してきます。

終いには自分でクリトリスをいじってオナニーをはじめました。
その行為に私はたまらず彼女の中に射精してしまいました。
オナニーの何倍も気持ち良かったのを覚えています。

中学生だった私は抜かずに2回目に突入しました。
今度は腰を全開に動かして彼女を感じさせることができました。
きつく締め付けられる感触がたまらず5分と持たずに射精しました。

その後もすぐに復活し3回目の射精をしました。
疲れ果てた私は、彼女のやわらか胸に顔を埋めて眠ってしまいました。

目覚めると彼女はすでに帰っていました。
机には「はじめての人がヒロくんで嬉しかったよ」と書き置きがありました。

これが私の童貞喪失の体験談です。
当時のことは今でも忘れられません。
また、あの頃のあいこちゃんとエッチがしたいです。

ヤリマンだと有名だった同級生と初めてのHをした

丁度2年前くらいの今頃だったと思います。
場所は一人暮らししている僕の部屋で初めてHをして、童貞を捨てました。

その当時付き合っていた彼女とHをしたのですが、その彼女がすごい女性でした。

僕は童貞だったのですが、彼女は処女ではありませんでした。
むしろ俗に言うヤリマンという部類の人間でした。

その彼女とは大学は違ったのですが、サークルが一緒で知り合い、ずっと友達だったのですが、僕が付き合ってと言い続けたことによって交際を始めました。
ヤリマンなことは付き合う前の友達だった時からよく知っていたのですが、1週間で3人の違う男性と寝ていたほどの女性だとは思ってもいませんでした。

彼女は僕に「私童貞って嫌いなんだよね」と友達の頃から言っていたので、僕は彼女が好きだったから、「童貞なんだよね」とは言えずに付き合い始めました。

そして、彼女が僕の家に来て隣で寝ることになりました。
その時、童貞の僕はずっと女性のおっぱい揉みたいなと思っていて、その思いと性欲が爆発してしまい、ネットの情報しか知らないで実際のHのやり方もよく分かっていないのに彼女のおっぱいを揉み始めてしまいました。

そうしたら、彼女もその気になってきて、僕は初めて同年代の女性の生のおっぱいを真ん前で見ました。
そして、思うがままに揉んだり吸ったり舐めたりしました。

キスのやり方もよく分からなかったので、とりあえず、彼女に身を任せディープキスをしました。
その後、僕のが大きくなっていたため、彼女が触ってくれました。

最初はズボンの上からソフトに触ってくれていたのですが、段々激しくなってきて、ズボン降ろされました。
そして、AVでしか見たことのなかったフェラを彼女にしてもらい、「これがフェラか」とすごく感動しました。

気持ち良さよりも彼女が僕のを舐めてくれているという優越感がすごく強かったのを覚えています。
いよいよ生で彼女のアソコを見る時がきました。

彼女が恥ずかしいから暗くしてと言ったので、暗い中で見たのですが、

本当にアワビみたいでびっくりしましたwww

どう舐めたりすればいいのかよく分からなかったので、とりあえず、適当に舐めていたら彼女が感じていたので、そのまま続けました。
その後、ビショビショになっていたので、ゴムを着けて、入れようとしたのですが、童貞なので穴の位置がイマイチわからず、彼女に

「暗くてよく分かんないから、入れて」

とお任せして初めて挿入しました。
挿入部を見て彼女と一つになってると思うとすごく嬉しい気持ちになりました!そして、正常位のまま最後までイきました。
女性の中ってすごくあったかくて締め付けてきて気持ち良かったです。

中学3年生のあの日…俺は童貞を捨てた

中学3年生の10月
私は当時15歳でした。

相手は2つ上の先輩でした。

私が中学に入学したとき、先輩はもうすでに3年生でした。

最初はただの先輩の1人だったのですが、先輩が高校に入学してから部活をやっていなかったらしく
ちょくちょく中学の部活の練習に来てくれていたのです。

同じ部活でやっていた時は1度も話したこともなかったのですが、なぜか今度は話す機会が多くなっていました。

私たちはお互いの家が近所で、同じ部活には他に近所に住んでいる人もいなかったため、部活が終わると自然にいっしょに帰るような感じになりました。

そこでいろいろなはなしをしているうちに私は先輩のことが好きになりました。

その先輩はかなり元気な人で、一緒に話しながら帰るというよりは先輩の話を私が聞いているという感じです。

互いの好きなものとかも全然違ったのですが、先輩が結構強引に私に自分の趣味ヲオススメしてくる感じでいつの間にか洗脳されてきました。

そして趣味で話が通じてくるとたまの部活の休みの日に2人で会うようになりました。
映画にいったり、遊園地に行ったり。

私も最初は結構連れていかれてる感じでおねえちゃんができたような感覚だったのです。
当時あまり付き合うとはどういうことかよくわかってなかったのもありますが。

でも2人で何回か遊んでいるうちにちょっとおねえちゃんという感じではないなと、徐々に先輩に惹かれていきました。

それまで好きな人に告白するようなことは1度もなく、どうすればいいのかわからなかったのですが、それを見かねたのか、先輩のほうから付き合ってほしいと告白されました。

ちなみに場所は学校からの帰り道です。
そして告白されたその日、先輩の家に行きました。

先輩の家は共働きで父親は単身赴任で、母親はまだ帰ってないという状態でした。
家に入って2人きりでとても緊張していました。

だんだん2人とも無口になっていって、雰囲気が変な感じになりました。
そしたら先輩が私にキスをしてきました。

もちろん私は初めてです。

そこからはただ流れに任せてエッチを始めました。

私は男ですが、緊張しすぎて本当に何もできず
先輩に全部リードしてもらってました。

結局挿入まではいったのですが、緊張のあまり最後はヘタってしまい
最後までできませんでした。

後から聞いた話なのですが先輩も初めてだったらしく
自分の情けなさに苦笑しました。

結局2回目で最後までちゃんとできました。

その初体験の先輩が今の嫁です。
私は人生で初めてエッチした人と結婚までいきました。
今でもたまにその時の話で嫁にイジられます。

それでもいい思い出です。